2008年04月19日

女流書道家てぬぐい


女流書道家 矢部澄翔さんのデザインのてぬぐい3種

新茶てぬぐい 日本人の心にぴったりではないでしょうか

個人的には一番右側の急須や湯のみなどが江戸紋様的にデザインされたものが
粋のように思えますが。

これは、当店で新茶期間に5000円以上お買い上げいただいたお客様に
サービスでお付けいたしますのでどうぞ、よろしくお願いいたします。




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「夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る
あれに見えるは茶摘みぢやないか あかねだすきに菅(すげ)の笠」
                              ...
夏も近づく八十八夜。【コンシェルジュJのよろずやな日々。】at 2008年05月01日 15:09
この記事へのコメント
てぬぐいの上手な使い方などあったらおしえてほしいなぁ…。
Posted by しるば(またの名は“なお”) at 2008年04月20日 01:13
てぬぐいって結構使い道ありますよ。
マフラー代わり、はちまき代わり。さらに、ジーンズの後ろポケットからちょっとのぞかしたりなんて。
Posted by chashochasho at 2008年04月20日 21:08
コメント、ありがとうございました。
また、お店のお名前間違えまして、大変失礼しました。
今後ともご贔屓の程、よろしくお願い申し上げます。
Posted by コンシェルジュJ at 2008年05月01日 22:19